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悩みどころと逃げどころ(小学館新書)
ちきりん
梅原大吾
出版
株式会社小学館
, 2016-06-06
主題
Philosophy / Essays
URL
http://books.google.com.hk/books?id=8E6CDAAAQBAJ&hl=&source=gbs_api
註釋
ちきりん、ウメハラ流「いい人生」の探し方。
月間200万ページビューの社会派ブロガーちきりん氏と、
世界一のプロゲーマー梅原大吾氏の異色人生対談。「
梅原さんは学校が嫌いで、授業中は寝てばかりいたという。
それなのに私の周りにいる、
一流大学を出た誰よりも考える力が凄い。
いったいどこで学んだの? 学校の役割って何なんだろう……」。そんな、
ちきりん氏の疑問から始まったこの対談は、「いい人生の探し方」
にまで発展しました。
小さい頃からゲームという“人生で唯一無二のもの”
に出あいながらも、「自分の進む道はこれでいいのか?」
と悩み続けた梅原氏。一方、いわゆる“エリートコース”
を自分から降りたちきりん氏は「頑張って、頑張って、
それでもダメだったら、自分の居場所を探すために“逃げる”
のも幸せをつかむ方法」と言う。
立ち位置も考え方もまったく違う二人が、足かけ4年、
100時間にもわたって語り合い、考え抜いた人生談義。
学校で真面目に勉強してきたのに競争社会で行き詰まっている人、
やりたいことが見つからなくて悩んでいる人必読! 今日から人生が変わります!