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往復書簡後藤新平-徳富蘇峰
註釋幕末から昭和を生きた、稀代の政治家とジャーナリズムの巨頭とが交わした七十余通の往復書簡。時には相手を批判し、時には弱みを見せ合う二巨人の親交を初めて明かし、二人を軸に広がる豊かな人脈から近代日本の語られざる一面に光を当てる。